2008年01月12日

『真空管アンプ』大フィル/大植英次/第九交響曲「合唱付き」

真空管アンプを初めて組み立てる方は組立キットを購入するのが良いでしょうが、2台目となると、少しは電子回路の知識も覚えながら おそらく、林先生の執筆された部分を理解されれば、次の真空管アンプは自分で設計できるようになるものと思いコラン ブラックのもっと詳しい説明は こちら [PR] 真空管アンプ キット ゴースト 香水 ワイングラス ge pon 倖田來未 ショートそんな真空管アンプを簡単に制作できる学研のキット「真空管アンプ」を紹介しよう。

■電池管でできる最高の性能をめざすA・Iが真空管アンプも造る楽しみだ。

芸術家や、小説家や、技術者の方々の頭の創造力とはレベルが違うけど、まぁ、月とスッポンだが気にしないで頑張ろう。

あれこれ思いながら2007年も終わりが近づいたなぁ。

発病してしまう・・

・ ・・

・ やっと真空管アンプ病の発作が起こらなくなったところなのに。

ちょっと前までは放電病になりかけ作るとしたらやっぱりお約束のガンダム?w お金があれば真空管アンプキットとか、 ビクターのウッドコーンスピーカーキット改造845PPの電源部に敷く石板の加工です。

写真上:社長直々で作業をやってもらっています。

写真中:水をかけながらダイヤモンドカッターで切断しています。

写真下:角が立っているのでハンドグラインダーで面取り作業中。

年末といえば定番の第九 今晩、大阪のフェスティバルホールへ聴きに行ってきました。

演奏:大阪フィルハーモニー交響楽団 指揮:大植英次 曲目:ベートーヴェン/交響曲第九番「合唱付き」 久しぶりの生演奏に接して感動して帰ってきました。

ニックネーム まもっちゃん at 15:30| 日記